営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 45億5173万
- 2018年3月31日 -13.06%
- 39億5729万
個別
- 2017年3月31日
- 39億190万
- 2018年3月31日 -14.64%
- 33億3085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額151,275千円は、全社資産の増加によるものである。2018/06/27 13:51
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△2,423,095千円には、セグメント間取引消去32,048千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,455,143千円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2) セグメント資産の調整額27,647,381千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(3) 報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載していない。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,078,797千円は、全社資産の増加によるものである。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/06/27 13:51 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第10期(平成31年3月期)2018/06/27 13:51
(4つの戦略課題)連結売上高 58,000百万円 連結営業利益 4,500百万円 連結当期純利益 3,460百万円
(1)変わることなく安全文化を磨き続ける ~NR安全の樹~ - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の業績については、積極的な営業活動を展開し、受注の獲得に努め、安全を第一として、卓越した技術と誠実で高品質な施工により、売上高は526億2千9百万円(前期は546億1百万円)となった。2018/06/27 13:51
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めた結果、営業損益は39億5千7百万円の営業利益(前期は45億5千1百万円の営業利益)、経常損益は46億5千4百万円の経常利益(前期は51億3千5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は38億6千9百万円の当期純利益(前期は35億8千4百万円の当期純利益)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。