有価証券報告書-第66期(2023/02/01-2024/01/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において区分掲記しておりました「受取保険金」は営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては営業外収益「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「受取保険金」22,391千円、「その他」57,648千円は、「その他」80,039千円として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました「支払利息」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては営業外費用「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において営業外費用「その他」に含めて表示しておりました「損害賠償金」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「支払利息」5,397千円、「その他」9,004千円は、「損害賠償金」2,681千円、「その他」11,720千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において区分掲記しておりました「受取保険金」は営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては営業外収益「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「受取保険金」22,391千円、「その他」57,648千円は、「その他」80,039千円として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました「支払利息」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては営業外費用「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において営業外費用「その他」に含めて表示しておりました「損害賠償金」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「支払利息」5,397千円、「その他」9,004千円は、「損害賠償金」2,681千円、「その他」11,720千円として組替えております。