有価証券報告書-第60期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」52,238千円は、「受取保険金」4,423千円、営業外収益「その他」47,814千円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました「社債保証料」は、より実態に則した明瞭な表示とするため、当連結会計年度においては「支払保証料」に含めて表示しております。また、営業外費用「その他」に含めて表示しておりました「支払保証料」及び「固定資産除却損」は、それぞれ営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「社債保証料」4,736千円と「その他」13,668千円は、「支払保証料」5,363千円、「固定資産除却損」3,631千円、営業外費用「その他」9,410千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」52,238千円は、「受取保険金」4,423千円、営業外収益「その他」47,814千円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました「社債保証料」は、より実態に則した明瞭な表示とするため、当連結会計年度においては「支払保証料」に含めて表示しております。また、営業外費用「その他」に含めて表示しておりました「支払保証料」及び「固定資産除却損」は、それぞれ営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「社債保証料」4,736千円と「その他」13,668千円は、「支払保証料」5,363千円、「固定資産除却損」3,631千円、営業外費用「その他」9,410千円として組み替えております。