- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/06/27 13:32- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/27 13:32- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高につきましても、豊富な受注高により完成工事高は434億71百万円、前年同期と比べ72億90百万円(20.1%)の増加、不動産事業等売上高は6億45百万円、前年同期と比べ50百万円(8.4%)の増加となり、合計で441億16百万円、前年同期と比べ73億40百万円(20.0%)の増加となりました。完成工事高の発注者別内訳は、官庁工事3.4%、民間工事96.4%であります。この結果、次期への繰越工事高は445億82百万円、前事業年度末と比べて72億90百万円(19.3%)の増加となりました。
また、利益面につきましては、売上総利益は46億48百万円(売上総利益率10.5%)、前年同期と比べ11億79百万円(34.0%)の増加となりました。販売費及び一般管理費につきましては23億3百万円、前年同期と比べ3億33百万円(17.0%)の増加となりました。この結果、営業利益は23億44百万円(売上高営業利益率5.3%)、前年同期と比べ8億45百万円(56.4%)の増加、経常利益は24億57百万円(売上高経常利益率5.6%)、前年同期と比べ9億6百万円(58.4%)の増加、当期純利益は18億65百万円(売上高当期純利益率4.2%)、前年同期と比べ6億6百万円(48.1%)の増加となりました。
② セグメントごとの状況
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