当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 6593万
- 2015年9月30日 +14.64%
- 7559万
個別
- 2014年9月30日
- 1億455万
- 2015年9月30日 -47.3%
- 5510万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/24 9:48
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) 15.89 18.25 △10.75 △13.42 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が7,014千円、繰越利益剰余金が4,531千円それぞれ減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/12/24 9:48
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、0円69銭減少しております。また、当事業年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/12/24 9:48
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が7,733千円増加し、利益剰余金が5,250千円減少しております。当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、0円69銭減少しております。また、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- を結集して、企業評点向上や若手技術者の育成等に努め、受注獲得に傾注する。」を掲げ、鋭意努力してまいりました。その結果、売上高におきましては73億58百万円と前連結会計年度に比し1億14百万円(1.5%減)の減収になりましたが、工事原価の圧縮に努めた結果、経常利益は1億45百万円と前連結会計年度に比し40百万円(39.0%増)の増益となりました。2015/12/24 9:48
当期純利益につきましては75百万円と前連結会計年度に比し9百万円(14.6%増)増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益につきましては工事原価の圧縮による工事利益率の好転により、1億30百万円と前連結会計年度に比し27百万円(26.2%増)の増益となりました。2015/12/24 9:48
(当期純利益)
当連結会計年度の当期純利益は75百万円と前連結会計年度に比し9百万円(14.6%増)の増益となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/24 9:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 790円41銭 802円53銭 1株当たり当期純利益金額 8円68銭 9円96銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。