1716 第一カッター興業

1716
2026/04/03
時価
180億円
PER 予
10.3倍
2010年以降
3.53-17.55倍
(2010-2025年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.34-2.08倍
(2010-2025年)
配当 予
2.66%
ROE 予
8.31%
ROA 予
7.1%
資料
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第一カッター興業(1716)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年6月30日
6億2270万
2009年6月30日 -21.26%
4億9029万
2010年6月30日 -44.84%
2億7043万
2011年6月30日 -24.54%
2億407万
2012年6月30日 +136.14%
4億8189万
2013年6月30日 +5.32%
5億754万
2014年6月30日 +83.66%
9億3213万
2015年6月30日 +45.64%
13億5754万
2016年6月30日 +27.7%
17億3364万
2017年6月30日 -18.55%
14億1206万
2018年6月30日 +54.92%
21億8759万
2019年6月30日 -19.52%
17億6057万
2020年6月30日 +30.47%
22億9695万
2021年6月30日 +20.19%
27億6077万
2022年6月30日 -9.37%
25億204万
2023年6月30日 +5.15%
26億3101万
2024年6月30日 -6.67%
24億5555万
2025年6月30日 -32.91%
16億4740万

個別

2008年6月30日
6億1154万
2009年6月30日 -20.94%
4億8347万
2010年6月30日 -43.37%
2億7377万
2011年6月30日 -27.16%
1億9942万
2012年6月30日 +82.76%
3億6447万
2013年6月30日 +20.06%
4億3760万
2014年6月30日 +80.23%
7億8872万
2015年6月30日 +48.87%
11億7418万
2016年6月30日 +13.66%
13億3458万
2017年6月30日 -10.46%
11億9501万
2018年6月30日 +32.61%
15億8473万
2019年6月30日 -9.91%
14億2776万
2020年6月30日 +8.98%
15億5596万
2021年6月30日 +7.18%
16億6766万
2022年6月30日 -1.43%
16億4376万
2023年6月30日 +0.16%
16億4643万
2024年6月30日 +17.21%
19億2970万
2025年6月30日 -40.09%
11億5615万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)利益
(単位:千円)
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の営業利益2,455,5591,647,408
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理本部に係る費用であります。
(3)資産
2025/09/29 13:51
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/09/29 13:51
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、食料品や資源を中心とした物価高が個人消費や企業業績の下押し要因になっているものの、雇用・所得状況は改善されつつあり、全体としては緩やかな回復基調を辿りました。しかしながら、米国の関税政策による世界経済の減速リスクも高まっており、今後の国内景気の低迷が懸念されるなど、先行きは不透明な状況となっております。国内の建設投資につきましては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資にも持ち直しの動きがみられる一方で、建設資材の価格高騰や労務需給の逼迫による企業収益の悪化が懸念されており、依然として予断を許さない状況が続いております。
このような状況下で、当社グループは積極的な事業活動を展開してまいりましたが、当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が減少し、さらに連結子会社1社が連結範囲から外れたため、当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は20,228百万円(前年同期比3.3%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,647百万円(前年同期比32.9%減)、経常利益は1,791百万円(前年同期比36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,327百万円(前年同期比32.7%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。
2025/09/29 13:51

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