有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外費用の「新型コロナウイルス感染症関連費用」は、金額的重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「新型コロナウイルス感染症関連費用」158百万円、「その他」232百万円は、「その他」390百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損」「投資有価証券評価損」及び「特別退職金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた475百万円は、「固定資産売却損」41百万円、「投資有証評価損」3百万円、「特別退職金」102百万円、「その他」327百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外費用の「新型コロナウイルス感染症関連費用」は、金額的重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「新型コロナウイルス感染症関連費用」158百万円、「その他」232百万円は、「その他」390百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損」「投資有価証券評価損」及び「特別退職金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた475百万円は、「固定資産売却損」41百万円、「投資有証評価損」3百万円、「特別退職金」102百万円、「その他」327百万円として組み替えております。