訂正有価証券報告書-第10期(平成26年9月1日-平成27年8月31日)
※6.財務制限条項
(前連結会計年度)
当社グループの借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりです。
当社
① 契約日 平成23年3月29日
(シンジケートローン契約金額 1,700,000千円)
平成26年8月31日現在の借入残高は、595,000千円であります。
ア.平成23年8月期における連結貸借対照表における純資産額を、平成22年8月期の連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額の80%の金額以上維持すること。
イ.それ以降の各決算期における連結貸借対照表における純資産額を、当該決算期の直前決算期における連結貸借対照表における純資産額または平成22年8月期における連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額のいずれか大きい方の80%の金額以上にそれぞれ維持すること。
ウ.各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
② 契約日 平成25年9月30日
(貸出コミットメントの総額 2,500,000千円)
平成26年8月31日現在の借入残高はありません。
ア.各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2,400百万円以上維持すること。
イ.各年度の決算期における連結の損益計算書に示されている経常損益が損失とならないようにすること。
上記契約は平成26年9月30日で終了しております。
(当連結会計年度)
当社グループの借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりです。
当社
契約日 平成23年3月29日
(シンジケートローン契約金額 1,700,000千円)
平成27年8月31日現在の借入残高は、255,000千円であります。
ア.平成23年8月期における連結貸借対照表における純資産額を、平成22年8月期の連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額の80%の金額以上維持すること。
イ.それ以降の各決算期における連結貸借対照表における純資産額を、当該決算期の直前決算期における連結貸借対照表における純資産額または平成22年8月期における連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額のいずれか大きい方の80%の金額以上にそれぞれ維持すること。
ウ.各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(前連結会計年度)
当社グループの借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりです。
当社
① 契約日 平成23年3月29日
(シンジケートローン契約金額 1,700,000千円)
平成26年8月31日現在の借入残高は、595,000千円であります。
ア.平成23年8月期における連結貸借対照表における純資産額を、平成22年8月期の連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額の80%の金額以上維持すること。
イ.それ以降の各決算期における連結貸借対照表における純資産額を、当該決算期の直前決算期における連結貸借対照表における純資産額または平成22年8月期における連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額のいずれか大きい方の80%の金額以上にそれぞれ維持すること。
ウ.各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
② 契約日 平成25年9月30日
(貸出コミットメントの総額 2,500,000千円)
平成26年8月31日現在の借入残高はありません。
ア.各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2,400百万円以上維持すること。
イ.各年度の決算期における連結の損益計算書に示されている経常損益が損失とならないようにすること。
上記契約は平成26年9月30日で終了しております。
(当連結会計年度)
当社グループの借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりです。
当社
契約日 平成23年3月29日
(シンジケートローン契約金額 1,700,000千円)
平成27年8月31日現在の借入残高は、255,000千円であります。
ア.平成23年8月期における連結貸借対照表における純資産額を、平成22年8月期の連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額の80%の金額以上維持すること。
イ.それ以降の各決算期における連結貸借対照表における純資産額を、当該決算期の直前決算期における連結貸借対照表における純資産額または平成22年8月期における連結貸借対照表における純資産額から17億円を差し引いた金額のいずれか大きい方の80%の金額以上にそれぞれ維持すること。
ウ.各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。