- 2003
- 2026/08/27
- 時価
- 678億円
- PER 予
- 19.94倍
- 2010年以降
- 6.31-21.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 6.7%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 198億4400万
- 2017年3月31日 +5.96%
- 210億2600万
個別
- 2016年3月31日
- 180億9300万
- 2017年3月31日 +6.96%
- 193億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/30 9:41
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置については定額法、その他は定率法を採用しております。また、埼玉工場の一部及び静岡工場の機械及び装置については、定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械及び装置並びに車両運搬具 4~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 9:41 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/06/30 9:41前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 24百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 7 〃 10 〃 その他(工具器具備品) 1 〃 - 〃 土地 28 〃 - 〃 計 61百万円 10百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 13百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 1 〃 その他(工具器具備品他) 0 〃 1 〃 除却費用 22017/06/30 9:41 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産減価償却累計額2017/06/30 9:41
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2017/06/30 9:41
- #7 減損損失に関する注記(連結)
(1)当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/30 9:41
(2)製粉及び食品事業の当該土地は、単独でグルーピングを行っております。用途 種類 金額 場所 機械装置 2百万円 有形固定資産その他(工具器具備品) 1百万円 無形固定資産その他(電話加入権) 0百万円 投資その他の資産その他(長期前払費用) 1百万円
製粉及び食品事業につきましては、今後の利用の目処がなく遊休状態が続いている土地の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2017/06/30 9:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産(流動) 投資有価証券評価損 15 〃 15 〃 固定資産除却損 1 〃 0 〃 減損損失 58 〃 74 〃
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2017/06/30 9:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産(流動) 投資有価証券評価損 15 〃 15 〃 固定資産除却損 1 〃 0 〃 貸倒引当金 12 〃 11 〃
- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/30 9:41
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 352百万円 370百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 34 〃 19 〃 時の経過による調整額 2 〃 2 〃 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
機械装置については主として定額法、その他は定率法を採用しております。また、埼玉工場の一部及び静岡工場の機械装置については、定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 9:41- #12 関係会社との取引に関する注記
※7 関係会社との取引による金額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/30 9:41
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 受取配当金 44 〃 382 〃 固定資産賃貸料他 74 〃 70 〃 原料売却損 14 〃 - 〃 IRBANK 採用情報
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