営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 20億1100万
- 2017年3月31日 +8.3%
- 21億7800万
個別
- 2016年3月31日
- 16億4200万
- 2017年3月31日 +13.89%
- 18億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/29 10:42
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現預金及び有価証券であります。(単位:百万円) その他の調整額 0 △1 連結財務諸表の営業利益 2,011 2,178 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/29 10:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。 - #3 業績等の概要
- 農業資材セグメントの売上高は、4,146百万円(前期比0.3%増)となり、セグメント利益は300百万円(前期比19.3%減)となりました。2017/06/29 10:42
<不動産事業>不動産事業は、売上高、営業利益とも前期並となりました。
不動産セグメントの売上高は、1,351百万円(前期比0.1%減)となり、セグメント利益は853百万円(前期比1.3%減)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 農業資材事業におきましては、そ菜用紙筒(移植栽培用育苗鉢)の販売数量の増加があり、売上高は前期を上回りました。2017/06/29 10:42
不動産事業は、売上高、営業利益とも前期並となりました。
その他の事業におきましては、原料甜菜の不作、台風の影響等により、貨物輸送が減少しました。