四半期報告書-第121期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(会計上の見積りの変更)
| 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
| 退職給付に係る会計処理において、従来、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は15年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を14年に変更しております。 これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8百万円増加しております。 |