四半期報告書-第121期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) |
| 退職給付に係る会計処理において、従来、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は15年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を14年に変更しております。 これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ11百万円減少し、経常利益は11百万円増加しております。 |