有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- ます。2022/09/30 9:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であ - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△53,230千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セ
グメントに帰属しない総務管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額645,354千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セ
グメントに帰属しない総務管理部門の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない減価償却費であります。
(注)2.セグメント利益は、当期末財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/09/30 9:11 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/09/30 9:11
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2022/09/30 9:11
① 流動資産 - #5 事業等のリスク
- (3)保有資産の価値の下落等の可能性2022/09/30 9:11
当社の賃貸用不動産等の資産につきまして、地価の下落、天災その他の予期せぬ原因により価値が損なわ
れた場合には、その規模等によっては当社の経営成績、財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であ
ります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。2022/09/30 9:11 - #7 担保に供している資産の注記
- ※1 担保資産及び担保付債務2022/09/30 9:11
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が当期末貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超え
るため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2022/09/30 9:11 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/30 9:11
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果関係)2022/09/30 9:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
※1.当事業年度は全額将来減算一時差異等の合計に係るものであります。前事業年度(令和3年6月30日) 当事業年度(令和4年6月30日) 繰延税金資産 千円 千円 賞与引当金 359 330 繰延税金負債合計 630 1,459 繰延税金資産の純額 12,544 23,360 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社は、不動産賃貸事業の拡大として遊休社有地の開発を始め、収益物件の取得と新規事業等の模索が
中長期的な経営戦略として位置付けております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社は、不動産賃貸事業を基盤とした今後の経営安定のため各関係機関と連携し、社有地開発を始め、情報交換を進めております。又、残存未開発社有地の早期開発と新規事業に取組み、より資産の有効利用
並びに収益力の強化を図り、経営基盤の更なる強化、並びに企業価値を高めるために努めます。併せて、各支出の見直しを図り、経費削減により安定した利益確保に努めてまいります。
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
継続的な成長を目指す上で、ROE(株主資本利益率)を10%以上と高い目標を経営の指標として中
長期的な経営戦略事業への投資を進め、事業拡大を図ってまいります。2022/09/30 9:11 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の負債合計は、1,194,624千円となり、前事業年度末に比べ 207,472千円減少しました。2022/09/30 9:11
当事業年度末の純資産は、1,147,131千円となり、前事業年度末に比べ 109,213千円増加しました。
(ロ)経営成績 - #13 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/09/30 9:11
該当事項はありません。 - #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2022/09/30 9:11
該当事項はありません。 - #15 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2022/09/30 9:11
(3)退職給付費用前事業年度(令和3年6月30日) 当事業年度(令和4年6月30日) 非積立型制度の退職給付債務 3,461 千円 2,098 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 3,461 千円 2,098 千円
- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した額
繰延税金資産 23,360千円(前事業年度は12,544千円)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の回収可能性についての判断にあたり、会計上の見積りを行っております。この会計上の
見積りは、主として、中期経営計画に基づき、課税所得の発生時期および金額を合理的に見積り、金額を
算定しております。これらの見積りは将来の不確実な経済状況および会社の経営状況の影響を受け、課税
所得が生じた時期および金額が見積りと異なった場合、翌会計年度以降認識する金額に重要な影響を与え
る可能性があります。特に当事業年度で汚染土壌処理が完了し、当社の収益力が大幅に好転したため、繰延
税金資産の回収可能性の判断にあたり、評価性引当金を前期の35,587千円より0としております。(財務諸
表「注記事項」(税効果関係)参照)また、新型コロナウイルス感染症拡大による事業への影響について
は、現在のところ軽微でありますが、今後一定期間続くものと仮定して見積りを行っております。2022/09/30 9:11 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2022/09/30 9:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(令和3年6月30日)2022/09/30 9:11
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)預け金 - - - 資産計 359,927 359,927 - (1)買掛金 - - -
資 産 - #19 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 令和3年7月1日
至 令和4年6月30日)1株当たり純資産額 2,129円51銭 1株当たり当期純損失(△) △220円38銭 1株当たり純資産額 2,353円59銭 1株当たり当期純利益 260円09銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式を発行してないために記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式を発行してないために記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益について
は、潜在株式を発行してないために記載していない。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益について2022/09/30 9:11 IRBANK 採用情報
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