- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期発生額 | 595 | 1,063 |
| 資産の取得原価調整額 | △191 | △671 |
| 税効果調整前 | 403 | 391 |
2015/06/26 14:23- #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は営業外損益として処理しております。
(3)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2015/06/26 14:23 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ⅳ 就業規則を遵守し、就業規則に違反するような不正または不誠実な行為は行わない。
ⅴ 常に公私のけじめをつけ、会社の資産・情報や業務上の権限・立場を利用しての個人的な利益は追求しない。
b.当企業集団の取締役および使用人の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制
2015/06/26 14:23- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「宝酒造グループ」は、主に酒類・調味料製品の製造・販売やこれらの附帯事業(物流など)を行っております。「タカラバイオグループ」は、研究用試薬、理化学機器、キノコなどの製造・販売や受託サービスを行っております。「宝ヘルスケア」は、健康食品などを販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/26 14:23- #5 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業などの機能会社グループであります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益は、セグメント間取引消去29百万円、事業セグメントに配分していない当社の損益773百万円が含まれております。
(3)セグメント資産には、事業セグメントに配分していない当社の資産51,321百万円、その他の調整額(主としてセグメント間取引消去)△11,597百万円が含まれております。当社に係る資産は、余資運用資金や長期投資資金などであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 14:23 - #6 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
イ.有形固定資産
2015/06/26 14:23- #7 事業等のリスク
⑤為替レートの変動について
当社グループが事業を展開する日本国外の各地域における売上、費用、資産を含む現地通貨建ての項目は、連結財務諸表の作成のために円換算されております。これらの項目は、換算時の為替レートにより円換算後の価値が影響を受ける可能性があります。
当社グループは、為替予約取引など為替ヘッジ取引を行い、為替レートの短期的な変動による悪影響を最小限に止める努力をしておりますが、中長期的には為替変動により計画的な調達および販売活動を確実に実行できない場合があるため、為替レートの変動は当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2015/06/26 14:23- #8 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
連結子会社であるタカラバイオ株式会社は、有形固定資産の減価償却の方法に主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
2015/06/26 14:23- #9 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が313百万円減少し、退職給付に係る資産が359百万円、利益剰余金が414百万円、少数株主持分が16百万円、それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略しております。
2015/06/26 14:23- #10 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2015/06/26 14:23 - #11 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定
資産売却益の内訳
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 土地売却益 | - | 45 |
| その他固定資産売却益 | 0 | 0 |
| 計 | 22 | 64 |
2015/06/26 14:23- #12 固定資産譲渡損の注記
※6 固定資産譲渡損
2015/06/26 14:23- #13 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定
資産除売却損の内訳
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具売却損 | 18 | 15 |
| その他固定資産売却損 | 1 | 4 |
| 建物及び構築物除却損 | 26 | 27 |
| 機械装置及び運搬具除却損 | 51 | 45 |
| リース資産除却損 | - | 1 |
| 建設仮勘定除却損 | 0 | - |
| その他固定資産除却損 | 32 | 40 |
| 解体・除却費用 | 65 | 100 |
2015/06/26 14:23- #14 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 14:23 - #15 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により処理しております。
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、それぞれ発生の翌事業年度から処理することとしております。2015/06/26 14:23 - #16 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
2015/06/26 14:23- #17 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
・当該株式の発行会社が、直近の2期連続で当期純損失を計上し、翌期も当期純損失の計上を予想している場合
また、時価のない株式については、当該株式の発行会社における直近の資産等の時価評価後の1株当たり純資産額が、取得原価を50%程度下回った場合は、回復すると認められる相当の事情がない限り、著しい下落があったものとして減損処理を行うこととしております。
2015/06/26 14:23- #18 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2015/06/26 14:23- #19 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額
2015/06/26 14:23- #20 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2015/06/26 14:23- #21 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳
株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係
2015/06/26 14:23- #22 沿革
当社は大正14年9月に、江戸後期(天保年間)以降京都伏見の地で酒造業を営む四方合名会社を発展的に改組して設立されたものであります。その後同業他社を吸収合併し、あるいは工場の買収を行いつつ事業規模を拡大してまいりました。平成14年4月には宝酒造株式会社、タカラバイオ株式会社を分割し、当社は持株会社に移行いたしました。以下の年譜は、平成14年3月以前は旧寳酒造株式会社およびその企業集団の沿革であり、平成14年4月以後は宝ホールディングス株式会社およびその企業集団の沿革であります。
| 大正14年 9月 | 現京都市伏見区竹中町609番地に、酒類、酒精、清涼飲料水、医薬用品、調味料等の製造および販売を主たる目的として、寳酒造株式会社を設立。四方合名会社を吸収合併し、伏見、木崎(昭和13年3月東亜酒精興業株式会社へ譲渡)の二工場とする。 |
| 57年 7月 | 米国カリフォルニア州所在のNUMANO SAKE CO.(現・TAKARA SAKE USA INC.)の株式取得、米国本土での清酒製造を開始。 |
| 61年 2月 | 英国スコットランドにTHE TOMATIN DISTILLERY CO.LTDを設立、ウイスキーメーカーTOMATIN DISTILLERS PLC.の資産を買収し、スコッチウイスキーの製造開始。 |
| 平成 3年 4月 | 米国バーボンウイスキーメーカーAGE INTERNATIONAL,INC.の100%持株会社であるAADCHOLDING COMPANY,INC.の株式の一部取得(その後残株式を取得、子会社に)。 |
2015/06/26 14:23- #23 減損損失に関する注記(連結)
※5 減損損失
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、重要な遊休不動産等を除き、主として事業会社ごとを1つの資産グループとして資産のグルーピングを行っており、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/26 14:23- #24 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成26年3月31日) | | 当事業年度(平成27年3月31日) |
| (1)流動の部 | | | |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 256百万円 | | 9百万円 |
| 繰延税金負債 | - | | - |
| 繰延税金資産の純額 | 270 | | 22 |
| (2)固定の部 | | | |
| 繰延税金資産 | | | |
| 株式評価損否認 | 273百万円 | | 243百万円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/06/26 14:23- #25 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| (1)流動の部 | | | |
| 繰延税金資産 | | | |
| 棚卸資産評価損否認 | 253百万円 | | 232百万円 |
| 繰延税金負債 | 182 | | 291 |
| 繰延税金資産の純額 | 2,498 | | 1,741 |
|
| 繰延税金負債合計 | 182 | | 291 |
| 繰延税金資産 | 182 | | 291 |
| 繰延税金負債の純額 | 0 | | - |
| (2)固定の部 | | | |
| 繰延税金資産 | | | |
| 退職給付に係る負債否認 | 2,995百万円 | | 2,289百万円 |
| 繰延税金負債 | 1,890 | | 1,054 |
| 繰延税金資産の純額 | 1,786 | | 1,804 |
|
| 繰延税金負債合計 | 5,965 | | 6,317 |
| 繰延税金資産 | 1,890 | | 1,054 |
| 繰延税金負債の純額 | 4,075 | | 5,263 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/06/26 14:23- #26 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた90百万円は、「投資有価証券売却益」90百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた2百万円は、「固定資産除売却損」2百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
2015/06/26 14:23- #27 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」、「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別利益」の「その他」に表示していた304百万円は、「投資有価証券売却益」90百万円、「固定資産売却益」22百万円、「その他」190百万円として組み替えております。
2015/06/26 14:23- #28 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
有価証券
(1)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(2)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(3)その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2015/06/26 14:23 - #29 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 年金資産の期首残高 | 4,984百万円 | 5,592百万円 |
| 期待運用収益 | 124 | 145 |
| その他 | 219 | 84 |
| 年金資産の期末残高 | 5,592 | 6,363 |
(3)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
2015/06/26 14:23- #30 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は営業外損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/26 14:23 - #31 重要な後発事象、財務諸表(連結)
総資産 : 626百万円
(注)売上高から総資産までの各項目は、平成27年3月31日現在の金額であります。
(3)吸収合併の概要
2015/06/26 14:23- #32 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、米国連結子会社はのれんを除き、FASB会計基準コーディフィケーショントピック350「無形資産-のれん及びその他」を適用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 14:23 - #33 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
イ.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
ロ.その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/06/26 14:23 - #34 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、安全性の高い金融資産に限定して余資を運用することとしており、調達は、主として銀行等金融機関からの借入及び社債(短期社債含む)の発行によっております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機あるいはトレーディングを目的としてデリバティブ取引を行うことはありません。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2015/06/26 14:23- #35 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 146,422 | 158,404 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 24,991 | 26,481 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (24,991) | (26,481) |
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/06/26 14:23