建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 13億6900万
- 2018年12月31日 -26.52%
- 10億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/03/22 15:00
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の主要な内訳2019/03/22 15:00
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 13百万円 43百万円 機械装置及び運搬具 20 27 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2019/03/22 15:00
担保付債務前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 建物 1,930百万円 1,724百万円 土地 1,601 1,601
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2019/03/22 15:00
2 当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 本社 牛久シャトー内改修工事 53 百万円 ソフトウエア 本社 会計システムバージョンアップ 79 本社 マイクロソフトオフィスEA契約更新 47 本社 マスター管理システム改修 20 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは当連結会計年度において、主に以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/03/22 15:00
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(事業別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 茨城県牛久市 飲食設備等 建物等 228百万円
当連結会計年度において、効率的なグループ経営を実施するため、合同酒精㈱の牛久シャトーを閉鎖することに伴い使用見込がなくなった一部の資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/03/22 15:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物」、「構築物」は、連結貸借対照表の一覧性向上の観点から、当連結会計年度より科目を集約し「建物及び構築物」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」20,288百万円、「減価償却累計額」△14,744百万円、「建物(純額)」5,544百万円、「構築物」5,237百万円、「減価償却累計額」△4,115百万円、「構築物(純額)」1,122百万円は、「建物及び構築物」25,526百万円、「減価償却累計額」△18,860百万円、「建物及び構築物(純額)」6,666百万円として組み替えております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2019/03/22 15:00
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/03/22 15:00
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。