負債
連結
- 2022年3月31日
- 148億8681万
- 2023年3月31日 -10.11%
- 133億8103万
個別
- 2022年3月31日
- 148億6557万
- 2023年3月31日 -9.61%
- 134億3707万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外飲料受託製造事業」につきましては、中国国内において中国系のみならず日系飲料メーカー向けの清涼飲料の受託製造を行っております。2023/06/23 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、水宅配事業及び水宅配フランチャイズ事業を含んでおります。
3. 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,645千円は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,219千円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額83千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の経常利益と調整を行っております。2023/06/23 15:08 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/23 15:08 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/23 15:08
(注)1.平均利率については、期末借入金等残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 314,824 284,305 1.06 2024年度~2030年度 その他有利子負債 - - - - 合計 11,521,335 10,531,392 - -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 15:08 - #6 引当金の注記(連結)
- 過年度において、固定資産に係る過去の増改築に関連し、一部是正(改善)を行いました。これに伴い、将来の支出に備えるため、固定資産撤去費用引当金を計上しております。2023/06/23 15:08
当該是正(改善)については、当社グループの老朽化した建物の取り壊しなどを含めた総合的なスクラップ&ビルド計画に基づき段階的に実行することを予定しているため、支出の期間が長期に渡る見込みであります。そのため、連結貸借対照表上は、固定負債に引当金を計上しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 745,442 706,403 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △157,964 △149,005 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,576千円増加しております。この増加の主な内容は、資産除去債務に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 減損損失 45,382 31,297 退職給付に係る負債 29,623 - 資産除去債務 195,332 196,659 繰延税金資産合計 749,258 686,753 繰延税金負債 退職給付に係る資産 - △8,279 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、16,755百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,409百万円減少いたしました。これは主に、固定資産の減価償却によるものであります。2023/06/23 15:08
(負債)
当連結会計年度における流動負債は、3,734百万円となり、前連結会計年度末に比べ979百万円減少いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金、未払金及び未払消費税等が減少したことによるものであります。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/23 15:08
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」及び「その他の負債の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、「その他の資産・負債の増減額」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」141千円、「その他の負債の増減額」4,445千円は、「その他の資産・負債の増減額」として組み替えております。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2023/06/23 15:08
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 年金資産 △1,422,267 △1,440,677 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 99,009 △27,672 退職給付に係る負債 99,009 - 退職給付に係る資産 - △27,672 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 99,009 △27,672 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2023/06/23 15:08
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/23 15:08
前連結会計年度 当連結会計年度 固定資産合計 5,215,421 7,945,716 流動負債合計 1,997,185 2,612,221 固定負債合計 2,480,133 2,206,702 純資産合計 4,032,060 4,753,755