営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月20日
- 6002万
- 2015年3月20日 +225.85%
- 1億9559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/04/30 9:19
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,758,393 四半期連結損益計算書の営業利益 60,026
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年9月21日 至 平成27年3月20日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、割引率の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/04/30 9:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が198,202千円増加し、利益剰余金が同額減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9,021千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/04/30 9:19
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,812,269 四半期連結損益計算書の営業利益 195,593 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は消費者の皆様方に安全で安心できる製品の提供に努めるとともに、事業の効率化やコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2015/04/30 9:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、115億65百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は、1億95百万円(前年同期比225.8%増)、経常利益は、3億23百万円(前年同期比298.7%増)、四半期純利益は、2億21百万円(前年同期比426.8%増)となりました。
① みそ事業 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表及び前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。2015/04/30 9:19
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料4,747千円及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料10,000千円を「受取手形及び売掛金」に組替え、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「技術指導料」に表示していた受取技術料7,595千円を「売上高」に組替え、営業利益が7,595千円増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収技術指導料の増減額827千円は、「売上債権の増減額(△は増加)」に組替えております。