純資産
連結
- 2018年3月31日
- 2532億8900万
- 2019年3月31日 +6.78%
- 2704億5100万
- 2020年3月31日 +2.7%
- 2777億5700万
個別
- 2018年3月31日
- 894億7200万
- 2019年3月31日 -0.59%
- 889億4300万
- 2020年3月31日 -3.62%
- 857億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は、前期末に比べ5,550百万円増加しております。これは主に、在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」を適用したリース債務の増加、短期借入金、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであります。固定負債は、前期末に比べ12,352百万円増加しました。これは主に、在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」を適用しリース債務が増加したことによるものであります。この結果、負債の部は、前期末に比べ17,903百万円増加の109,571百万円となりました。2020/06/23 14:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の部は、主に、為替換算調整勘定、その他有価証券評価差額金が減少したものの、利益剰余金が増加したことにより、純資産の合計は増加いたしました。この結果、純資産の部は277,757百万円となり、自己資本比率は、前期に比べ3.0%減少の70.3%となり、1株当たり純資産額は、前期末に比べ36.52円増加の1,419.12円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/23 14:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/23 14:02
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/23 14:02 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/23 14:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/23 14:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/23 14:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,382.60円 1,419.12円 1株当たり当期純利益金額 135.39円 138.53円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。