四半期報告書-第101期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
当第2四半期連結会計期間より、非連結子会社であったJFC HOLLAND B.V.、JFC ITALIA S.r.l.を重要性の観点から新たに連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間より、関連会社(持分法適用会社)であった昆山統万微生物科技有限公司は実質支配力基準に基づき子会社となったため、非連結子会社であったJFC NEW ZEALAND LIMITED、JFC NORDEN (SWEDEN) ABは重要性の観点から、新たに連結の範囲に含めております。また、前連結会計年度まで連結子会社であった江戸川食品㈱はキッコーマンフードテック㈱と合併したため、JFC RESTAURANT GmbHは重要性の観点により、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度まで持分法適用の関連会社であった昆山統万微生物科技有限公司は、実質支配力基準に基づき子会社となったため、持分法適用の範囲から除外しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
当第2四半期連結会計期間より、非連結子会社であったJFC HOLLAND B.V.、JFC ITALIA S.r.l.を重要性の観点から新たに連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間より、関連会社(持分法適用会社)であった昆山統万微生物科技有限公司は実質支配力基準に基づき子会社となったため、非連結子会社であったJFC NEW ZEALAND LIMITED、JFC NORDEN (SWEDEN) ABは重要性の観点から、新たに連結の範囲に含めております。また、前連結会計年度まで連結子会社であった江戸川食品㈱はキッコーマンフードテック㈱と合併したため、JFC RESTAURANT GmbHは重要性の観点により、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度まで持分法適用の関連会社であった昆山統万微生物科技有限公司は、実質支配力基準に基づき子会社となったため、持分法適用の範囲から除外しております。