固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 6875億9400万
- 2019年3月31日 +0.88%
- 6936億4600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 7~50年
機械及び装置 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっており、商標権は原則として効果の及ぶ期間(20年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 13:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 13:34
(単位:百万円) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 13:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金等 △3,964百万円 △3,820百万円 その他有価証券評価差額金 △7,544 △6,626
- #4 経営上の重要な契約等
- (単位:百万円)2019/06/25 13:34
(6) 本吸収分割に係る割当ての内容資産 帳簿価額 負債 帳簿価額 流動資産 4,098 流動負債 73 固定資産 7,043 固定負債 16 合計 11,142 合計 90
本吸収分割は、完全親子会社間において行われるため、本吸収分割に際して株式の割当て、その他対価の交付は行っておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 日本食品セグメント2019/06/25 13:34
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末の2,843億円に対して94億円増加し、2,937億円となりました。これは主として、設備投資等に伴う有形固定資産の増加によるものです。
② 海外食品セグメント - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2019/06/25 13:34
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた9,449百万円は、「ソフトウエア」6,519百万円、「ソフトウエア仮勘定」2,929百万円として組み替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 簿価切下げの方法により算定)2019/06/25 13:34
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2019/06/25 13:34
④分割した事業が含まれていた報告セグメントの名称資産 帳簿価額 負債 帳簿価額 流動資産 4,098 流動負債 73 固定資産 7,043 固定負債 16 合計 11,142 合計 90
日本食品セグメント