有価証券報告書-第147期(2024/04/01-2025/03/31)
(4)指標及び目標
味の素グループは、現在の味の素が取り組む6つの重要テーマ(P.18参照)に対して、環境負荷などネガティブインパクト(負の影響)の低減だけでなく、強みであるアミノサイエンス®を活かした広く社会へポジティブなインパクト(良い影響)を創出する取組みも含めて目標・KPIを定めています。
そして当社グループ全体を対象とする主要な取組みはその取組みと実績の進捗を経営会議で確認しています。
<主な取組みと目標・KPI>以下は主な取組みと目標・KPIです。6つの重要テーマ全体の取組みと目標・KPIは、「重要テーマに関わる主なリスク・機会と、対象領域、取組み、目標・KPI」(P.39)を参照下さい。
※気候変動、生物多様性保全、人的資本に関する実績の進捗を含む詳細は、P.22以降を参照下さい。

味の素グループは、現在の味の素が取り組む6つの重要テーマ(P.18参照)に対して、環境負荷などネガティブインパクト(負の影響)の低減だけでなく、強みであるアミノサイエンス®を活かした広く社会へポジティブなインパクト(良い影響)を創出する取組みも含めて目標・KPIを定めています。
そして当社グループ全体を対象とする主要な取組みはその取組みと実績の進捗を経営会議で確認しています。
<主な取組みと目標・KPI>以下は主な取組みと目標・KPIです。6つの重要テーマ全体の取組みと目標・KPIは、「重要テーマに関わる主なリスク・機会と、対象領域、取組み、目標・KPI」(P.39)を参照下さい。
※気候変動、生物多様性保全、人的資本に関する実績の進捗を含む詳細は、P.22以降を参照下さい。
