有価証券報告書-第148期(2025/04/01-2026/03/31)
(4)指標及び目標
味の素グループは、現在取り組む6つの重要テーマ(P.15参照)に沿って、環境負荷等ネガティブインパクト(負の影響)の低減に加え、強みであるアミノサイエンス®を活かした社会全体へのポジティブなインパクト(良い影響)の創出も含め、事業を通じて生じ得るリスクと機会の両面を踏まえた目標・KPIを定めています。
そして味の素グループ全体を対象とする主要な取組みについては、その取組みおよび実績の進捗を経営会議で確認しています。6つの重要テーマ全体の取組みと目標・KPIは、「味の素グループにとっての重要な事項(マテリアリティ)に関わる対象領域、取組みと目標・KPI」(P.38)をご参照下さい。
※気候変動、生物多様性保全、人的資本に関する実績の進捗を含む詳細は、P.20以降をご参照下さい。
味の素グループは、現在取り組む6つの重要テーマ(P.15参照)に沿って、環境負荷等ネガティブインパクト(負の影響)の低減に加え、強みであるアミノサイエンス®を活かした社会全体へのポジティブなインパクト(良い影響)の創出も含め、事業を通じて生じ得るリスクと機会の両面を踏まえた目標・KPIを定めています。
そして味の素グループ全体を対象とする主要な取組みについては、その取組みおよび実績の進捗を経営会議で確認しています。6つの重要テーマ全体の取組みと目標・KPIは、「味の素グループにとっての重要な事項(マテリアリティ)に関わる対象領域、取組みと目標・KPI」(P.38)をご参照下さい。
※気候変動、生物多様性保全、人的資本に関する実績の進捗を含む詳細は、P.20以降をご参照下さい。