ユアサ・フナショク(8006)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億6000万
- 2009年3月31日 -26.25%
- 1億1800万
- 2010年3月31日 +30.51%
- 1億5400万
- 2011年3月31日 -16.23%
- 1億2900万
- 2012年3月31日 -15.5%
- 1億900万
- 2013年3月31日 -0.92%
- 1億800万
- 2014年3月31日 -17.59%
- 8900万
- 2015年3月31日 -5.62%
- 8400万
- 2016年3月31日 -13.1%
- 7300万
- 2017年3月31日 -16.44%
- 6100万
- 2018年3月31日 -24.59%
- 4600万
- 2019年3月31日 -2.17%
- 4500万
- 2020年3月31日 -13.33%
- 3900万
- 2021年3月31日 -15.38%
- 3300万
- 2022年3月31日 -27.27%
- 2400万
- 2023年3月31日 -16.67%
- 2000万
- 2024年3月31日 -20%
- 1600万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2025/06/30 9:18
ホテル部門におけるビジネスホテル飲食店設備(建物及び構築物、その他)等であります。
(イ)無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.東京支店の建物及び構築物は賃借によるもので、年間賃借料は8百万円であります。2025/06/30 9:18
2.提出会社の千葉県市川市に所有する土地、建物及び構築物は、連結子会社であるユアサフナショク・リカー - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/06/30 9:18
ただし、精米工場の建物・構築物・機械装置、ホテル部門の建物・構築物、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2025/06/30 9:18
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 - - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/30 9:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 定期預金 40百万円 40百万円 建物及び構築物 32 28 土地 856 856
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/30 9:18
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 104百万円 104百万円 機械装置及び運搬具 4 4 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況2025/06/30 9:18
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比べ93百万円減少し643億14百万円となりました。主な内容は、現金及び預金の減少13億96百万円、建設仮勘定の減少19億10百万円、投資有価証券の減少5億66百万円、原材料及び貯蔵品の増加6億82百万円、建物及び構築物(純額)の増加26億21百万円、土地の増加4億62百万円などによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億45百万円減少し250億4百万円となりました。主な内容は支払手形及び買掛金の減少7億45百万円、未払法人税等の減少6億21百万円、短期借入金の増加1億86百万円などによるものです。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/06/30 9:18
ただし、精米工場の建物・構築物・機械装置、ホテル部門の建物・構築物、1998年4月1日以降に取得
した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について