- 2809
- 2026/08/26
- 時価
- 6649億円
- PER 予
- 25.13倍
- 2010年以降
- 12.6-32.6倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 0.83-2.6倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キユーピー(2809)の売上高 - 加工食品の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 141億1900万
- 2015年2月28日 +4.21%
- 147億1300万
- 2016年2月29日 -14.37%
- 125億9900万
- 2017年2月28日 -8.45%
- 115億3500万
- 2018年2月28日 -0.42%
- 114億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 11:22
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報及び収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営環境は、インバウンド消費の増加や鶏卵相場の落ち着きなどにより、緩やかな回復基調にあります。一方で、不安定な国際情勢による景気減速リスクに加え、原材料およびエネルギー価格の高止まりや為替の動向など、先行き不透明な状況が続いています。このような環境において、海外への資源投下を進め、中国・東南アジア・北米を中心に、KEWPIEブランドの浸透を加速させています。国内では引き続きお客様の多様化するニーズに対応するとともに、収益性・生産性の向上にも取り組んでいます。また、持続的な成長を実現するために、未来に向けた投資を拡大しています。2024/04/12 11:22
当第1四半期連結累計期間の売上高は、海外の安定成長に加え、基幹商品を中心とした市販用惣菜・業務用調味料の物量回復、価格改定による単価上昇などにより増収となりました。営業利益は、海外での成長に伴う利益拡大、市販用惣菜・業務用調味料の売上拡大、付加価値品へのシフト、主原料高騰影響の緩和などにより増益となりました。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加により増益となりました。
当第1四半期連結累計期間の連結業績は次のとおりです。