キユーピー(2809)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 118億1500万
- 2011年5月31日 -20.04%
- 94億4700万
- 2012年5月31日 +23.52%
- 116億6900万
- 2013年5月31日 -1.34%
- 115億1300万
- 2014年5月31日 -3.54%
- 111億500万
- 2015年5月31日 +20.66%
- 133億9900万
- 2016年5月31日 +5.69%
- 141億6100万
- 2017年5月31日 +4.45%
- 147億9100万
- 2018年5月31日 +7.91%
- 159億6100万
- 2019年5月31日 +0.8%
- 160億8800万
- 2020年5月31日 -30.42%
- 111億9400万
- 2021年5月31日 +29.52%
- 144億9900万
- 2022年5月31日 -1.78%
- 142億4100万
- 2023年5月31日 -51.93%
- 68億4600万
- 2024年5月31日 +175.81%
- 188億8200万
- 2025年5月31日 -14.39%
- 161億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用です。2024/07/12 12:59
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/07/12 12:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営環境は、インバウンド消費の増加や鶏卵相場の落ち着きなどにより、緩やかな回復基調にあります。一方で、不安定な国際情勢による景気減速リスクに加え、原材料およびエネルギー価格の高止まりや為替の動向など、先行き不透明な状況が続いています。このような環境において、海外への資源投下を進め、中国・東南アジア・北米を中心に、KEWPIEブランドの認知拡大を加速させています。国内では引き続きお客様の多様化するニーズに対応するとともに、収益性・生産性の向上にも取り組んでいます。また、持続的な成長を実現するために、未来に向けた投資を拡大しています。2024/07/12 12:59
当第2四半期連結累計期間の売上高は、海外の持続的な成長に加え、基幹商品を中心とした惣菜・調味料の物量回復および価格改定による単価上昇などにより増収となりました。営業利益は、海外での成長に伴う利益拡大、タマゴ商品の販売増加および主原料高騰影響の緩和などにより増益となりました。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加により増益となりました。
当第2四半期連結累計期間の連結業績は次のとおりです。