キユーピー(2809)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 178億6800万
- 2011年8月31日 -11.37%
- 158億3700万
- 2012年8月31日 +21.54%
- 192億4800万
- 2013年8月31日 -5.91%
- 181億1100万
- 2014年8月31日 +1.7%
- 184億1800万
- 2015年8月31日 +15.06%
- 211億9200万
- 2016年8月31日 +10.57%
- 234億3100万
- 2017年8月31日 +4.09%
- 243億9000万
- 2018年8月31日 +7.09%
- 261億1900万
- 2019年8月31日 -4.28%
- 250億
- 2020年8月31日 -18.27%
- 204億3200万
- 2021年8月31日 +7.25%
- 219億1400万
- 2022年8月31日 -2.31%
- 214億700万
- 2023年8月31日 -37.68%
- 133億4100万
- 2024年8月31日 +123.48%
- 298億1500万
- 2025年8月31日 -9.23%
- 270億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- す。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用です。2023/10/13 10:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/10/13 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営環境は、国際的な穀物・エネルギー相場が高値で推移していることに加え、高病原性鳥インフルエンザ感染拡大の影響を受け、依然として厳しい状況が続いています。このような環境において、国内では市場担当制を活かしお客様の多様化するニーズに対応するとともに、収益性の高い体質づくり、新たな価値提案の実現に向けて取り組んでいます。海外では、引き続き中国・東南アジア・北米を中心にKEWPIEブランドの浸透を加速させ、成長ドライバーとして拡大を進めています。2023/10/13 10:39
当第3四半期連結累計期間の売上高は、海外の安定成長や調味料、タマゴ商品の価格改定による単価上昇などにより増収となりました。営業利益は、主原料およびエネルギー・一般原資材の高騰影響を受けたことにより減益となりました。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の減少により減益となりました。
当第3四半期連結累計期間の連結業績は次のとおりです。