キユーピー(2809)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 43億9300万
- 2011年2月28日 -5.69%
- 41億4300万
- 2012年2月29日 +19.91%
- 49億6800万
- 2013年2月28日 -21.46%
- 39億200万
- 2014年2月28日 -8.79%
- 35億5900万
- 2015年2月28日 +53.36%
- 54億5800万
- 2016年2月29日 -20.3%
- 43億5000万
- 2017年2月28日 +28.21%
- 55億7700万
- 2018年2月28日 +2.65%
- 57億2500万
- 2019年2月28日 +5.26%
- 60億2600万
- 2020年2月29日 -15.28%
- 51億500万
- 2021年2月28日 +23.88%
- 63億2400万
- 2022年2月28日 +6.45%
- 67億3200万
- 2023年2月28日 -75.4%
- 16億5600万
- 2024年2月29日 +392.09%
- 81億4900万
- 2025年2月28日 -29%
- 57億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,547百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用です。2024/04/12 11:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/04/12 11:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営環境は、インバウンド消費の増加や鶏卵相場の落ち着きなどにより、緩やかな回復基調にあります。一方で、不安定な国際情勢による景気減速リスクに加え、原材料およびエネルギー価格の高止まりや為替の動向など、先行き不透明な状況が続いています。このような環境において、海外への資源投下を進め、中国・東南アジア・北米を中心に、KEWPIEブランドの浸透を加速させています。国内では引き続きお客様の多様化するニーズに対応するとともに、収益性・生産性の向上にも取り組んでいます。また、持続的な成長を実現するために、未来に向けた投資を拡大しています。2024/04/12 11:22
当第1四半期連結累計期間の売上高は、海外の安定成長に加え、基幹商品を中心とした市販用惣菜・業務用調味料の物量回復、価格改定による単価上昇などにより増収となりました。営業利益は、海外での成長に伴う利益拡大、市販用惣菜・業務用調味料の売上拡大、付加価値品へのシフト、主原料高騰影響の緩和などにより増益となりました。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加により増益となりました。
当第1四半期連結累計期間の連結業績は次のとおりです。