固定資産
連結
- 2014年11月30日
- 2024億100万
- 2015年2月28日 +4.67%
- 2118億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/04/14 10:37
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 6.本会社分割日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/04/14 10:37
7.実施した会計処理の概要および本会社分割の連結損益に与える影響流動資産 8,800百万円 固定資産 5,184百万円 資産合計 13,984百万円
本会社分割は、当社を分割会社とし、アヲハタを承継会社とするものでありますが、アヲハタが当社の子会社となることから、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、当社を取得企業とし、アヲハタを被取得企業とする「逆取得」による取得になります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/04/14 10:37
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日付で公布され、平成27年4月1日以降に開始する連結会計年度に適用される法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率が変更されます。2015/04/14 10:37
なお、変更後の法定実効税率を当第1四半期連結会計期間末に適用した場合、繰延税金資産(固定資産)の純額が57百万円、繰延税金負債(固定負債)の純額が855百万円減少し、法人税等調整額(貸方)が506百万円増加します。