退職給付に係る資産
連結
- 2017年11月30日
- 126億3000万
- 2018年11月30日 -8.54%
- 115億5200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/28 10:24
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以前連結会計年度(2017年11月30日) 当連結会計年度(2018年11月30日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △3,905 △3,462 固定資産評価差額 △713 △735
下の項目に含まれております。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
(イ)退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法につ
いては、給付算定式基準によっております。
(ロ)数理計算上の差異および過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として12年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として12年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
なお、年金資産の額が企業年金制度に係る退職給付債務の額を超えている場合には、連結貸借対照表の退職給付に係る資産に計上しております。2019/02/28 10:24 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2019/02/28 10:24
(4)退職給付費用およびその内訳項目の金額前連結会計年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 退職給付に係る負債 3,147 3,546 退職給付に係る資産 △12,630 △11,552 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △9,482 △8,005