有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額42,280百万円には、主として、全社資産48,794百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△5,179百万円が含まれています。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等です。2020/02/28 10:26
(3)その他の項目の減価償却費の調整額242百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額130百万円は、主として、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額300百万円は、主として、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2020/02/28 10:26
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は次のとおりです。2020/02/28 10:26
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 給料手当及び賞与 22,820 23,091 減価償却費 2,913 2,897 賞与引当金繰入額 573 625 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/28 10:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年11月30日) 当事業年度(2019年11月30日) 未払費用(販売促進費) 696 664 減価償却費 690 624 退職給付信託益 490 542
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 各キャッシュ・フローの状況は、下記のとおりです。2020/02/28 10:26
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が324億87百万円、減価償却費が186億49百万円、法人税等の支払いが121億71百万円となったことなどから439億16百万円の収入(前期は417億78百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が249億52百万円、無形固定資産の取得による支出が50億74百万円となったことなどから297億20百万円の支出(前期は201億99百万円の支出)となりました。