賞与引当金
連結
- 2018年11月30日
- 19億3700万
- 2019年11月30日 +7.54%
- 20億8300万
個別
- 2018年11月30日
- 1億5400万
- 2019年11月30日 ±0%
- 1億5400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は次のとおりです。2020/02/28 10:26
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 減価償却費 2,913 2,897 賞与引当金繰入額 573 625 退職給付費用 1,874 2,133 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しています。2020/02/28 10:26 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/02/28 10:26
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 売上割戻引当金 669 655 669 655 賞与引当金 154 154 154 154 役員賞与引当金 57 84 57 84 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/28 10:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 未払費用(販売促進費) 867 826 賞与引当金 441 642 未払社会保険料 52 60
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度において負担すべき割戻金の支払に備えるため、売上高に対し各会社の基準(売上高に対する割戻支出予想額の割合)により発生主義で計算した額を計上しています。2020/02/28 10:26
(ハ)賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によるものです。
時価のないもの
移動平均法による原価法によるものです。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によるものです。
なお、ヘッジ会計の要件を満たす取引については、ヘッジ会計を採用しています。
3.たな卸資産
(1)評価基準
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によるものです。
(2)評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、移動平均法によるものです。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によるものです。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によるものです。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
ソフトウエア 5年2020/02/28 10:26