訂正有価証券報告書-第108期(2019/12/01-2020/11/30)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
(1)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によるものです。
(2)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によるものです。
(3)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によるものです。
時価のないもの
移動平均法による原価法によるものです。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によるものです。
3.たな卸資産
(1)評価基準
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によるものです。
(2)評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、移動平均法によるものです。
(1)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によるものです。
(2)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によるものです。
(3)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によるものです。
時価のないもの
移動平均法による原価法によるものです。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によるものです。
3.たな卸資産
(1)評価基準
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によるものです。
(2)評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、移動平均法によるものです。