有価証券報告書-第108期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)
(会計方針の変更)
(IFRS第16号「リース」の適用)
IFRSを適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取り扱いに従って、当連結会計年度の期首において、累積的影響額を利益剰余金に加減しています。
なお、本会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微です。
(IFRS第16号「リース」の適用)
IFRSを適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取り扱いに従って、当連結会計年度の期首において、累積的影響額を利益剰余金に加減しています。
なお、本会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微です。