有価証券報告書-第94期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社の配当政策は、業績、財務状況、将来の事業展開等を勘案し、継続的、安定的な配当をめざすことを基本としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができることを定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当では1株当たり15円、期末配当につきましては、1株当たり20円の配当としております。
内部留保の使途につきましては、競争力強化のため研究開発及び製造設備並びに新規事業への投資等に備え、財務体質の強化を図るためのものであります。
なお、基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
(注) 2018年11月16日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金1,357千円、2019年6月26日定時株主総会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金1,810千円が含まれております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができることを定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当では1株当たり15円、期末配当につきましては、1株当たり20円の配当としております。
内部留保の使途につきましては、競争力強化のため研究開発及び製造設備並びに新規事業への投資等に備え、財務体質の強化を図るためのものであります。
なお、基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2018年11月16日 | 取締役会決議 | 101,947 | 15.00 |
| 2019年6月26日 | 定時株主総会決議 | 135,929 | 20.00 |
(注) 2018年11月16日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金1,357千円、2019年6月26日定時株主総会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金1,810千円が含まれております。