有価証券報告書-第96期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社の配当政策は、業績、財務状況、将来の事業展開等を勘案し、継続的、安定的な配当をめざすことを基本としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができることを定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続して安定した配当を行うという基本方針のもと、中間配当、期末配当それぞれ1株当たり17.50円、年間35.00円としました。
内部留保は、競争力強化のための研究開発、製造設備及び新規事業への投資、財務体質強化等に充当する予定であります。
なお、基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
(注) 2020年11月20日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金2,929千円、2021年6月25日定時株主総会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金2,929千円が含まれております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができることを定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続して安定した配当を行うという基本方針のもと、中間配当、期末配当それぞれ1株当たり17.50円、年間35.00円としました。
内部留保は、競争力強化のための研究開発、製造設備及び新規事業への投資、財務体質強化等に充当する予定であります。
なお、基準日が当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2020年11月20日 | 取締役会決議 | 237,874 | 17.50 |
| 2021年6月25日 | 定時株主総会決議 | 237,874 | 17.50 |
(注) 2020年11月20日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金2,929千円、2021年6月25日定時株主総会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP 信託が保有する当社株式に対する配当金2,929千円が含まれております。