純資産
個別
- 2016年12月31日
- 95億8803万
- 2017年12月31日 -1.26%
- 94億6695万
- 2018年12月31日 -0.68%
- 94億249万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/15 16:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、当期はコラボレーション・キャンペーンの実施を含め積極的な販売促進活動により前年に比べ増加し、営業利益は4億46百万円と前期を下回りました。但し積極的な異業種コラボレーションによるロイヤリティー収入増などにより経常利益は6億2百万円(前期比2.4%増)、当期純利益は2億82百万円(前期比6.6%増)と増益とすることができました。2019/03/15 16:21
総資産は、前期末に比べ56百万円増加し、183億44百万円となりました。負債は、前期末に比べ1億20百万円増加し、89億42百万円となりました。純資産は、前期末に比べ64百万円減少し、94億2百万円となりました。
なお、当社はアイスクリーム製品の製造及び販売等を行う単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、中間配当については「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。従って、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、内部留保金につきましては、フランチャイズ店の店舗用設備の購入資金等として活用してまいります。このような基本方針に基づき、変化の激しい経済情勢や業績などを考慮し、株主各位のご期待に沿うよう努めてまいります。なお、期末配当につきましては、1株当たり15円の普通配当を実施することといたしました。翌期の配当につきましても、中間配当15円、期末配当15円の年間30円を予定しております。2019/03/15 16:21
この結果、配当性向は102.4%、純資産配当率は3.1%となります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/15 16:21
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 982円46銭 975円77銭 1株当たり当期純利益金額 27円48銭 29円30銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。