有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/13 13:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 投資資本の金額は固定資産の帳簿価額であります。2020/03/13 13:39
2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2020/03/13 13:39
(1) 有形固定資産(リースにより使用する資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
2020/03/13 13:39前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)店舗設備の売却に伴う売却損 1,642千円 ―千円 車両の売却に伴う売却損 403 ― 合計 2,046 ― - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/03/13 13:39前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)車両の売却に伴う売却益 757千円 563千円 合計 757 563 - #6 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりです。
2020/03/13 13:39前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)店舗閉鎖等に伴う店舗設備廃棄損等 26,041千円 23,078千円 工場の設備等の廃棄に伴う廃棄損等 1,527 4,974 合計 27,569 28,052 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/13 13:39 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/13 13:39
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/13 13:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 資産除去債務に対応する費用 △28,875千円 △26,969千円 固定資産圧縮積立金 △17,441 △15,822 その他有価証券評価差額金 △68 △2,863
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動から得られた資金は11億14百万円(前期は19億20百万円の獲得)となりました。これは税引前当期純利益が7億47百万円、減価償却費が14億10百万円ありましたが、未収入金の増加が9億86百万円あったことによるものです。2020/03/13 13:39
投資活動に使用した資金は14億87百万円(前期は4億10百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が8億65百万円、無形固定資産の取得による支出が3億68百万円及び長期前払費用の取得による支出が2億円60百万円あったことによるものです。
財務活動に使用した資金は7億19百万円(前期は6億93百万円の使用)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出が4億30百万円及び配当金の支払が2億89百万円あったことによるものです。 - #11 設備投資等の概要
- 設備投資の状況につきましては、工場の生産設備などの購入に1億円(富士小山工場55百万円、神戸三木工場44百万円)、フランチャイジーの店舗設備の購入に6億30百万円、ソフトウェアの取得に3億44百万円を投資いたしました。2020/03/13 13:39
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
また、当社はアイスクリーム製品の製造及び販売等を行う単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2020/03/13 13:39
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リースにより使用する資産を除く)