有価証券報告書-第46期(平成29年5月1日-平成30年4月30日)

【提出】
2018/07/27 10:32
【資料】
PDFをみる
【項目】
94項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2017年4月30日)
当連結会計年度
(2018年4月30日)
繰延税金資産
賞与引当金223百万円154百万円
未払事業税6351
未払費用3525
投資有価証券評価損32
会員権評価損2121
固定資産4751
資産除去債務4243
繰越欠損金3219
その他3029
小計500399
評価性引当額△32△19
繰延税金資産合計467380
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△27△31
固定資産圧縮積立金△5△5
資産除去債務に対応する除去費用△10△10
繰延税金負債合計△42△46
繰延税金資産の純額424333

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(2017年4月30日)
当連結会計年度
(2018年4月30日)
流動資産-繰延税金資産328百万円237百万円
固定資産-繰延税金資産9695

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2017年4月30日)
当連結会計年度
(2018年4月30日)
法定実効税率法定実効税率と税効果会30.8%
(調整)計適用後の法人税等の負担
交際費等永久に損金に算入されない項目率との間の差異が法定実効0.4
住民税均等割税率の100分の5以下であ2.6
評価性引当額の増減るため注記を省略しており△0.4
特別税額控除ます。△0.6
その他0.0
税効果会計適用後の法人税等の負担率32.8

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。