のれん
連結
- 2013年3月31日
- 6200万
- 2014年3月31日 +532.26%
- 3億9200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (ヘ) のれんの償却方法及び償却期間2014/06/25 13:27
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】2014/06/25 13:27
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 341百万円2014/06/25 13:27
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 336百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
機械装置 10年
器具備品 2~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っており、主な償却年数は5年であります。
また、自社利用のソフトウェアについては定額法を採用しており、償却年数は5年であります。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に関わるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2014/06/25 13:27 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 平成25年3月31日現在2014/06/25 13:27
(当連結会計年度)流動資産 0百万円 流動負債 △0 負ののれん △466 小計 566
株式の取得により新たにhonu加藤珈琲店株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにhonu加藤珈琲店株式会社の株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な原因別内訳2014/06/25 13:27
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 特別税額控除 △0.2 △2.6 負ののれん償却 0.0 0.0 負ののれん発生益 △10.4 ― 評価性引当額増減額 1.2 1.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 13:27
その他事業において、株式会社銀座ルノアールの筆頭株主である有限会社花見煎餅(現有限会社オーギュスト)の株式を取得し、連結子会社化したことに伴い、当連結会計年度において、466百万円の負ののれん発生益を計上しております。
その他事業において、ニック食品株式会社の株式を当社が追加取得したことに伴い、当連結会計年度において、5百万円の負ののれん発生益を計上しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/25 13:27
当連結会計年度末における固定資産の残高は234億55百万円となり、前連結会計年度末より13億42百万円増加となりました。これは主に投資有価証券の増加(8億24百万円増)、のれんの増加(3億2百万円増)などによるものであります。
(流動負債)