有価証券報告書-第51期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
有報資料
(1)当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて60億1千3百万円増加し、771億1千7百万円となりました。これは主に現金及び預金、有形固定資産の増加によるものです。負債は前連結会計年度末に比べて36億5千1百万円増加し、359億6百万円となりました。これは主に未払金、支払手形および買掛金が増加したことによるものです。
純資産については前連結会計年度末に比べて23億6千1百万円増加し、412億1千万円となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものです。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
(3)資本の財源および資金の流動性についての分析
当連結会計年度末の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローが税金等調整前当期純利益、減価償却費などによりプラスの112億3千8百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが有形固定資産の取得による支出などによりマイナスの60億6千1百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが長期借入金の返済による支出などによりマイナスの30億6千4百万円で、換算差額を考慮した現金及び現金同等物は88億4千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億3千4百万円増加しました。
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて60億1千3百万円増加し、771億1千7百万円となりました。これは主に現金及び預金、有形固定資産の増加によるものです。負債は前連結会計年度末に比べて36億5千1百万円増加し、359億6百万円となりました。これは主に未払金、支払手形および買掛金が増加したことによるものです。
純資産については前連結会計年度末に比べて23億6千1百万円増加し、412億1千万円となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものです。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
(3)資本の財源および資金の流動性についての分析
当連結会計年度末の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローが税金等調整前当期純利益、減価償却費などによりプラスの112億3千8百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが有形固定資産の取得による支出などによりマイナスの60億6千1百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが長期借入金の返済による支出などによりマイナスの30億6千4百万円で、換算差額を考慮した現金及び現金同等物は88億4千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億3千4百万円増加しました。