- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/26 9:41- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 122百万円
固定資産 406 〃
資産合計 528 〃
2019/06/26 9:41- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定額法
② リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算出する方法)
(2) 無形固定資産
定額法
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 9:41 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 341百万円 | 2百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 17 | 4 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 土地 | 36 | 683 |
| 計 | 396 | 690 |
2019/06/26 9:41 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 453百万円 | 756百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 53 | 36 |
| 工具、器具及び備品 | 1 | 6 |
| 土地 | 162 | 2 |
| 計 | 670 | 801 |
2019/06/26 9:41 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2019/06/26 9:41- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/26 9:41- #8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、電子部品分野の事業ダウンサイジング化等に伴い遊休化した固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、アパレル小売事業会社について、買収時に検討した事業計画において、当初計画していた収益が見込めなくなったため、のれん全額を減額し減損損失として計上しております。
回収可能価額はいずれも正味売却価額により測定をしており、正味売却価額は主として処分価額により算定しております。
2019/06/26 9:41- #9 特別償却準備金及び固定資産圧縮積立金に関する注記
別償却準備金及び固定資産圧縮積立金は、租税特別措置法の規定に基づいて計上しております。
2019/06/26 9:41- #10 特別法上の準備金等に関する注記(連結)
益剰余金には、租税特別措置法に基づいて計上した特別償却準備金、固定資産圧縮積立金を含んでおります。
2019/06/26 9:41- #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
出資持分の売却により、青島郡是新包装有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 122 | 百万円 |
| 固定資産 | 406 | 〃 |
| 流動負債 | △168 | 〃 |
2019/06/26 9:41- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| | 前事業年度(2018年3月31日) | | 当事業年度(2019年3月31日) |
| その他有価証券評価差額金 | | △1,121 | | △77 |
| 固定資産圧縮積立金 | | △349 | | △342 |
| 特別償却準備金 | | △3 | | △6 |
(表示方法の変更)
繰延税金資産の「関係会社株式評価損」の表示方法は、従来、繰延税金資産の「関係会社投融資評価損失」(前事業年度2,857百万円)に含めて表示しておりましたが、表示上の明瞭性を高めるため、当事業年度より「関係会社株式評価損」として表示しております。
2019/06/26 9:41- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
機能ソリューション事業のセグメント資産は47,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,126百万円増加しました。主な増加要因は、プラスチックフィルム分野における出資金の増加等であります。
アパレル事業のセグメント資産は58,086百万円となり、前連結会計年度末に比べ607百万円増加しました。主な増加要因は繊維資材分野における固定資産の増加等であります。
ライフクリエイト事業のセグメント資産は35,995百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,952百万円増加しました。主な増加要因は不動産分野及びスポーツクラブ分野における固定資産の増加等であります。
2019/06/26 9:41- #14 設備投資等の概要
また、本社部門において社宅新築、研究開発用設備の導入等、761百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
2019/06/26 9:41- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産
2019/06/26 9:41- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/06/26 9:41- #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産
2019/06/26 9:41