訂正有価証券報告書-第121期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、高機能・高付加価値商品の生産並びに合理化・省力化や賃貸住宅等不動産の取得を中心に総額9,739百万円の投資を実施しました。主な内容・目的は次のとおりです。
機能ソリューション事業においては、プラスチックフィルム生産設備ほか860百万円等、高付加価値商品の生産能力強化を中心に合計1,677百万円の投資を実施しました。
アパレル事業においては、当社におけるインナーウエア及びレッグウエア生産設備1,291百万円等、高付加価値商品の生産能力増強・省力化を中心に2,110百万円の投資を実施しました。
ライフクリエイト事業においては、賃貸住宅1,988百万円、賃貸オフィスビル1,246百万円、スポーツクラブ新店舗935百万円を中心に合計5,539百万円の投資を実施しました。
また、大阪本社において基幹システム、研究開発用設備の導入等、411百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
機能ソリューション事業においては、プラスチックフィルム生産設備ほか860百万円等、高付加価値商品の生産能力強化を中心に合計1,677百万円の投資を実施しました。
アパレル事業においては、当社におけるインナーウエア及びレッグウエア生産設備1,291百万円等、高付加価値商品の生産能力増強・省力化を中心に2,110百万円の投資を実施しました。
ライフクリエイト事業においては、賃貸住宅1,988百万円、賃貸オフィスビル1,246百万円、スポーツクラブ新店舗935百万円を中心に合計5,539百万円の投資を実施しました。
また、大阪本社において基幹システム、研究開発用設備の導入等、411百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。