有価証券報告書-第125期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強、生産設備の合理化・更新投資を中心に総額7,845百万円の投資を実施しました。主な内容・目的は次のとおりです。
機能ソリューション事業においては、プラスチックフィルム分野でのベトナム新工場稼働、エンジニアリングプラスチックス分野での工場増設を中心に合計6,386百万円の投資を実施しました。
アパレル事業においては、当社におけるインナーウエア及びレッグウエア生産設備の生産能力増強・省力化を中心に814百万円の投資を実施しました。
ライフクリエイト事業においては、商業施設の更新投資を中心に合計414百万円の投資を実施しました。
また、本社部門において、ソフトウエアの更新投資、研究開発用設備の導入等、230百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
機能ソリューション事業においては、プラスチックフィルム分野でのベトナム新工場稼働、エンジニアリングプラスチックス分野での工場増設を中心に合計6,386百万円の投資を実施しました。
アパレル事業においては、当社におけるインナーウエア及びレッグウエア生産設備の生産能力増強・省力化を中心に814百万円の投資を実施しました。
ライフクリエイト事業においては、商業施設の更新投資を中心に合計414百万円の投資を実施しました。
また、本社部門において、ソフトウエアの更新投資、研究開発用設備の導入等、230百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。