有価証券報告書-第118期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、高機能・高付加価値商品の生産ならびに合理化・省力化を中心に総額6,768百万円の投資を実施しました。主な内容・目的は次のとおりです。
機能ソリューション事業においては、電子部品生産設備ほか1,116百万円、プラスチックフィルム生産設備ほか717百万円、エンジニアリングプラスチックス生産設備ほか140百万円等、高付加価値商品の生産能力強化を中心に合計2,370百万円の投資を実施しました。
アパレル事業においては、当社におけるインナーウエア及びレッグウエア生産設備607百万円等、高付加価値商品の生産能力増強・省力化を中心に790百万円の投資を実施しました。
ライフクリエイト事業においては、太陽光発電設備1,847百万円を中心に合計2,229百万円の投資を実施しました。
また、大阪本社において社宅建物713百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
機能ソリューション事業においては、電子部品生産設備ほか1,116百万円、プラスチックフィルム生産設備ほか717百万円、エンジニアリングプラスチックス生産設備ほか140百万円等、高付加価値商品の生産能力強化を中心に合計2,370百万円の投資を実施しました。
アパレル事業においては、当社におけるインナーウエア及びレッグウエア生産設備607百万円等、高付加価値商品の生産能力増強・省力化を中心に790百万円の投資を実施しました。
ライフクリエイト事業においては、太陽光発電設備1,847百万円を中心に合計2,229百万円の投資を実施しました。
また、大阪本社において社宅建物713百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。