有価証券報告書-第160期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
- 【提出】
- 2018/06/27 11:33
- 【資料】
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- 【項目】
- 125項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しています。
その他有価証券
①時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
②時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しています。
たな卸資産
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。