有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (ヘ)のれんの償却方法及び償却期間2014/06/27 11:12
のれんは、原則として20年以内の効果が及ぶ期間で均等償却しております。ただし、金額的に重要性が乏しい場合には、発生年度に全額償却しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/27 11:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/06/27 11:12
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である新内外綿㈱による株式の取得により新たにジェイ.ピー.ボスコ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにジェイ.ピー.ボスコ㈱株式の取得価額とジェイ.ピー.ボスコ㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/27 11:12
流動資産 508百万円 固定資産 105 のれん 163 流動負債 △392 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 11:12
不動産・サービス事業において、㈱マーメイド広海の株式を少数株主より取得しました。これに伴い当連結会計年度において、0百万円の負ののれん発生益を計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)及び賃貸用店舗については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によります。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合は当該金額)とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2014/06/27 11:12