固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 594億1400万
- 2022年3月31日 -1.44%
- 585億5700万
個別
- 2021年3月31日
- 623億8200万
- 2022年3月31日 -0.41%
- 621億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/29 13:14
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/29 13:14
・有形固定資産
主として、繊維セグメント及び産業材セグメントにおける生産設備(機械及び装置)並びに不動産・サービスセグメントにおける太陽光発電設備(機械及び装置)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑤固定資産の減損に関するリスク2022/06/29 13:14
当社グループは、土地をはじめとする生産設備などの有形固定資産や無形固定資産を保有しております。それぞれの資産の時価の下落、事業環境の著しい変化、収益性の低下などにより、固定資産の減損損失の計上を余儀なくされた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥規制、コンプライアンスに関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 13:14
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/06/29 13:14前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 2百万円 計 0百万円 2百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/29 13:14前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 18百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 12 〃 0 〃 工具、器具及び備品 1 〃 0 〃 計 31百万円 4百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 13:14 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 13:14
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づきグルーピングを行っております。遊休資産については、物件単位ごとにグルーピングを行っております。2022/06/29 13:14
このうち、収益性の低下等により減損の兆候を認識した資産グループについては、帳簿価額を回収可能評価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地が889百万円、建物及び構築物が38百万円、機械装置及び運搬具が54百万円、工具、器具及び備品が31百万円、無形固定資産が24百万円であります。
なお、上記資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額の算定においては、主として不動産鑑定士により鑑定評価額を合理的に算定された価額とし、当該鑑定評価額から、過去実績などを参考に合理的に見積もった処分費用見込額を控除しております。 - #10 火災損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/29 13:14
2021年9月8日に当社の海外連結子会社である㈱マーメイドテキスタイルインダストリーインドネシアにおいて発生した火災による損失額784百万円であり、棚卸資産の滅失損失、固定資産の滅失損失及び復旧費用であります。当該損失には、現時点で合理的に見積もり可能な範囲における金額を含んでおります。
なお、火災に伴う損失額について保険金の受け取りが見込まれますが、2023年3月期(2022年4月1日~2023年3月31日)に大部分を特別利益として計上する見込みであります。当連結会計年度においては、特別利益54百万円を計上しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/06/29 13:14
(注) 2 評価性引当額が、103百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 1,395百万円 1,527百万円 固定負債-繰延税金負債 △180 〃 △178 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の当連結会計年度末の合計は230億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億25百万円の減少となりました。これは主に、売上債権やたな卸資産が増加したものの、現金及び預金の減少によるものであります。2022/06/29 13:14
固定資産の当連結会計年度末の合計は585億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億57百万円の減少となりました。これは主に、減価償却による有形固定資産の減少によるものであります。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、815億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億83百万円の減少となりました。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:14
(注)有形固定資産及び無形固定資産のうち、減損対象となった事業セグメントに帰属する残高は、不動産・サービスセグメント33,572百万円であります。当事業年度 有形固定資産 46,623 無形固定資産 136 減損損失 193
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:14
(注)有形固定資産及び無形固定資産のうち、減損対象となった事業セグメントに帰属する残高は、繊維セグメント7,449百万円、不動産・サービスセグメント36,146百万円であります。当連結会計年度 有形固定資産 56,519 無形固定資産 224 減損損失 1,038
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/29 13:14
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)