有価証券報告書-第92期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資につきましては、新製品への対応、生産設備の合理化・更新などの投資を重点に実施い
たしました結果、35,500百万円となりました。これは主に日本における設備投資によるものであります。
日本では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに21,103百万円の投資を行いました。
北中南米では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新、米国子会社における工場拡張などに5,939百万円の投
資を行いました。
アジア・オセアニアでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに5,919百万円の投資を行いました。
欧州・アフリカでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに2,538百万円の投資を行いました。
重要な設備の除却等
経常的な設備の更新に伴う除却等を除き、重要な設備の除却等はありません。
たしました結果、35,500百万円となりました。これは主に日本における設備投資によるものであります。
日本では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに21,103百万円の投資を行いました。
北中南米では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新、米国子会社における工場拡張などに5,939百万円の投
資を行いました。
アジア・オセアニアでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに5,919百万円の投資を行いました。
欧州・アフリカでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに2,538百万円の投資を行いました。
重要な設備の除却等
経常的な設備の更新に伴う除却等を除き、重要な設備の除却等はありません。