有価証券報告書-第98期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当連結会計年度の設備投資(使用権資産は含まず)につきましては、新製品への対応、生産設備の合理化・更新な
どの投資を重点に実施いたしました結果、50,773百万円となりました。これは主に日本、北中南米地域における設備投資によるものであります。
日本では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新、情報システムの整備、新用地造成などに24,898百万円の
投資を行いました。
北中南米では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに11,212百万円の投資を行いました。
中国では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに5,949百万円の投資を行いました。
アジア・オセアニアでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに7,015百万円の投資を行いました。
欧州・アフリカでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに1,696百万円の投資を行いました。
重要な設備の除却等
経常的な設備の更新に伴う除却等を除き、重要な設備の除却等はありません。
どの投資を重点に実施いたしました結果、50,773百万円となりました。これは主に日本、北中南米地域における設備投資によるものであります。
日本では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新、情報システムの整備、新用地造成などに24,898百万円の
投資を行いました。
北中南米では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに11,212百万円の投資を行いました。
中国では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに5,949百万円の投資を行いました。
アジア・オセアニアでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに7,015百万円の投資を行いました。
欧州・アフリカでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに1,696百万円の投資を行いました。
重要な設備の除却等
経常的な設備の更新に伴う除却等を除き、重要な設備の除却等はありません。