有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資(使用権資産は含まず)につきましては、新製品への対応、生産設備の合理化・更新な
どの投資を重点に実施いたしました結果、38,326百万円となりました。これは主に日本、中国地域における設備投資
によるものであります。
日本では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新、情報システムの整備などに19,245百万円の投資を行いまし
た。
北中南米では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに3,676百万円の投資を行いました。
中国では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに7,395百万円の投資を行いました。
アジア・オセアニアでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに5,561百万円の投資を行いました。
欧州・アフリカでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに2,447百万円の投資を行いました。
重要な設備の除却等
経常的な設備の更新に伴う除却等を除き、重要な設備の除却等はありません。
どの投資を重点に実施いたしました結果、38,326百万円となりました。これは主に日本、中国地域における設備投資
によるものであります。
日本では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新、情報システムの整備などに19,245百万円の投資を行いまし
た。
北中南米では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに3,676百万円の投資を行いました。
中国では、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに7,395百万円の投資を行いました。
アジア・オセアニアでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに5,561百万円の投資を行いました。
欧州・アフリカでは、主に新製品対応、生産設備の合理化・更新などに2,447百万円の投資を行いました。
重要な設備の除却等
経常的な設備の更新に伴う除却等を除き、重要な設備の除却等はありません。